社団法人 畜産技術協会
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月刊「畜産技術」:総目次
平成11年1月号〜12月号(No.524〜535)

 提言
  執筆者 月号
広報活動の重要性 菅野 茂 1 1
技術革新−新搾乳ロボットの登場− 浅野九郎治 2 1
農政改革大綱を読んで 高橋 潔 3 1
技術協力の担い手 緒方宗雄 4 1
消費者の理解を得た食料自給率の向上 門谷廣茂 5 1
忠誠心 永村武美 6 1
21世紀の畜産とゼロエミッション 中島皐介 7 1
少子化と高齢化 上原孝吉 8 1
旅先で聞いたことなど 菱沼 毅 9 1
研究に対するアメとムチ 寺門誠致 10 1
クローン技術の展望 入谷 明 11 1
自給飼料の重要性 塩見正衛 12 1

 特集
  執筆者 月号
新春座談会:牛のクローン生産・利用技術とその展望 青柳敬人・浅野九郎治・入谷 明・假屋堯由・志賀一穂・下平乙夫・高橋博人 1 2
豚の生産技術開発・研究の展開方法 5 2
豚の生産技術開発・研究の展開方法;高品質豚肉の低コスト生産をめざして技術開発・研究と今後の課題 俵積田 守 5 2
豚の生産技術開発・研究の展開方法;育種改良・繁殖技術育種改良技術の今後の展望 古川 力 5 5
豚の生産技術開発・研究の展開方法;繁殖技術の今後の展望 大西 彰 5 9
豚の生産技術開発・研究の展開方法;栄養・飼料及び飼育技術 大兼政雄二 5 12
豚の生産技術開発・研究の展開方法;ふん尿処理技術等飼育環境整備技術 羽賀清典 5 18
豚の生産技術開発・研究の展開方法;疾病の防除技術 森 康行・山本孝史 5 22
豚の生産技術開発・研究の展開方法;食用以外の新しい豚の用途と、これらの関連技術 谷川 学 5 28
周年放牧をめぐる最近の動向 8 2
周年放牧をめぐる最近の動向;我が国における周年放牧の必要性と効用 福川一郎 8 2
周年放牧をめぐる最近の動向;周年放牧の現状と技術的特徴シバ草地による山地酪農・肉用繁殖牛の周年放牧技術 生永治彦 8 4
周年放牧をめぐる最近の動向;冬季放牧技術の工夫による肉用繁殖牛の周年放牧技術 樋口俊二 8 6
周年放牧をめぐる最近の動向;寒地の無畜舎周年放牧酪農−十勝の出田牧場− 元山良平 8 8
周年放牧をめぐる最近の動向;北海道釧路地方の混牧林を利用した周年放牧 岩波悠紀 8 10
周年放牧をめぐる最近の動向;周年放牧の課題と今後の方向冬季の飼養を中心とした技術的課題−ASPを中心にして− 井村 毅 8 13
周年放牧をめぐる最近の動向;周年放牧の経営・経済的効果と課題 甲斐 諭 8 15
周年放牧をめぐる最近の動向;周年放牧の普及における課題 山下恒由 8 18
搾乳ロボットの開発・普及の現状と今後の方向 11 2
搾乳ロボットの開発・普及の現状と今後の方向;解説 市戸万丈 11 2
搾乳ロボットの開発・普及の現状と今後の方向;搾乳ロボットの開発経過と市販の現状その定義と研究開発の足取り 福森 功 11 6
搾乳ロボットの開発・普及の現状と今後の方向;実用化された搾乳ロボットの基本構造特徴 本田善文 11 10
搾乳ロボットの開発・普及の現状と今後の方向;欧州と日本の普及・利用状況 高橋圭二 11 14
搾乳ロボットの開発・普及の現状と今後の方向;搾乳ロボットの活用要件と留意点搾乳ロボット導入における留意点 柏村文郎 11 19
搾乳ロボットの開発・普及の現状と今後の方向;わが国の現状における導入条件 長谷川三喜 11 23
搾乳ロボットの開発・普及の現状と今後の方向;我が国における搾乳ロボットの利用・普及に向けた課題 干場秀雄 11
搾乳ロボットの開発・普及の現状と今後の方向;二酪農家の搾乳ロボットの稼働状況と酪農経営の収益性 干場秀雄 11 26
搾乳ロボットの開発・普及の現状と今後の方向;普及・導入支援体制、その将来像について 林  孝 11 32

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 研究レポート
  執筆者 月号
マクロシードペレットによる環境と調和した草地改良法 三田村 強 1 36
家畜由来メタンガスの抑制研究について酵品質に改善 寺田 文典 1 40
家畜糞尿からの環境負荷物質(N,P)同時軽減の試み 矢野史子 2 2
ルーメン微生物研究への分子生物学の応用 小林泰男・
小野寺良次
2 5
自給飼料を主体とした全自動TMR調整給飼装置 市戸万丈 3 2
黒毛和種の肥育期間への取り組み 井上慶一 3 6
大規模シバ型草地放牧と胚移植を利用した地域複合営農システム 萬田富治 4 2
切断二分離胚による一卵性双子を用いたクローン検定の実用化 柳谷和人・外 4 7
豚の卵巣嚢腫に関する臨床内分泌学的研究 伊東正吾 5 33
飼料イネの栽培、調整・加工および給与に関する研究 吉田宣夫 5 38
ブタのBACライブラリーの作製と4次元PCRスクリーニングシステムの確立 鈴木恒平・安江 博 6 2
ニワトリの性成熟に及ぼす超音波の効果 石野 忍 6 8
クプトスポリジウムに関する最近の研究 志村 亀夫 7 2
ウズラの疾病と野外における一症例 杉浦 均 7 6
積雪地帯における草地生産及びその利用 阿部 悟 8 20
免疫応答遺伝子の多型解析を用いた抗病性ウシ作出への基礎的研究 間 陽子 8 24
北海道の軽種馬生産地帯における草地土壌の特徴と牧草の栄養価 前田善夫 9 2
トウモロコシ用ロールベーラの開発 志藤博克 9 6
牛の雄雌生み分け技術およびクローン牛作出に関する研究 後藤充宏 10 2
小型ピロプラズマ病に対する抵抗性遺伝子を見つけるためのプロジェクト 藤川 朗 10 6
大分県における遺伝的産肉能力評価値を利用した種雄牛造成 伊藤雅之 11 36
牛切断2分割胚による双子生産技術 小田頼政 11 41
ビタミンE投与による牛肉の鮮度保持 三津本 充 12 2
哺乳類の生殖細胞の成熟における細胞周期と減数分裂の研究 川辺祥子 12 8

 技術情報
  執筆者 月号
ベトナム・メコンデルタの小規模養豚農家に見られる糞尿処理 勝俣昌也 1 43
千葉県系統造成豚「ボウソウL」 井口元夫 1 47
家畜ゲノム研究の国際動向(第26回国際動物遺伝学会概要) 溝口 康・井原尚也佐藤周史・山村美穂 2 9
デンマーク農業研究所農業工学部における畜産環境研究 長田 隆 3 10
ウズラ初生ヒナ雌雄鑑別 宮田 斉 3 15
北米における牛受精卵移植技術の新しい動向 下平乙夫 4 17
胚発達と着床に関する国際ワークショップ参加記 松川 正 5 43
搾乳時間を短縮するミルカーの開発 本田善文 5 47
イスラエルの最近の酪農技術の動向 阿部 亮 6 11
食肉製品製造のHACCPガイドラインの作成 新村 裕 7 10
畜産農家データベースを活用した緊急防疫支援システム 斉藤公治・滝川 昇 7 14
先進国型・高齢化社会の食生活に対応した畜産物の生産技術 相井孝允 8 28
オランダにおける酪農にかかわる情報 天羽弘一 9 10
フィターゼ添加飼料による豚の亜鉛排泄量削減の可能性 梶 雄次 9 15
ハーブ牛乳の生産について 安藤 貞 10 11
豚の液状精液の活力向上技術 深澤映生 10 15
アイオワ州立大学農業生物システム工学部での畜産工学研究の紹介 池口厚男 11 44
飼料用トウモロコシ畑におけるイチビの生態 12 13

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  研究所だより
  執筆者 月号
佐賀県畜産試験場 中山雅祺 1 51
東京農工大学農学部附属硬蛋白質利用研究施設 白井邦郎 2 20
玉川大学ミツバチ科学研究施設 吉田忠晴 3 19
理化学研究所・ライフサイエンス筑波研究センター・実験動物室 日下部守昭・吉木 淳 4 24
東北大学大学院農学研究科資源生物科学専攻動物生殖科学研究室 佐藤英明 5 51
全農飼料畜産中央研究所ETセンター 青柳敬人 6 15
社団法人家畜改良事業団家畜改良技術研究所 印牧美佐生他 7 18
伊藤ハム株式会社中央研究所 中村豊郎 8 34
財団法人日本生物科学研究所 田中浩正 9 18
株式会社酪農総合研究所 徳永隆一 10 19
全農家畜衛生研究所 阪野哲也 11 47
財団法人畜産生物科学安全研究所 藤本達男 12 17

 海外情報
  執筆者 月号
オーストラリアの最近の酪農動向 鈴木篤志 1 54
海外における家畜および畜産物の個体自動認識システム 横川浩二・中村雄有 2 23
ラオスの畜産見聞録 齋藤美緒 3 25
熱帯アジアの草地造成技術に関する考察および草種選定の方法としてのショットガン方式 菊池成純 4 32
国際獣疫事務局(OIE)による動物検疫に関する国際基準等について(その1) 杉浦勝明 5 59
国際獣疫事務局(OIE)による動物検疫に関する国際基準等について(その2) 杉浦勝明 6 21
スイスの家畜人工授精事情 村松 晋 7 24
コデックス(CODEX)有機畜産ガイドライン案 鋤柄卓夫 8 43
ポーランドの家畜繁殖技術研究 塩谷康生 10 24
草地畜産分野における「ダイオキシン」問題 山田明央 11 54
オーストラリアにおける家畜個体識別システム 横川浩二・中村雄有 12 25

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 国内情報
  執筆者 月号
農政改革大綱骨子 農林水産省 2 28
生研機構における「新技術・新分野創出のための基礎研究推進事業」 半田 淳 3 28
地域を視点とした畜産関係試験研究の概要(その1) 松本 豊 4 35
地域を視点とした畜産関係試験研究の概要(その2) 松本 豊 5 63
全国堆きゅう肥生産施設における生産方法、堆肥販売及び運営上の問題点 生雲晴久他 6 25
牛の受精卵移植技術の生産現場への普及と公共育成牧場の経営改善 平山忠一 6 29
日本の畜力耕−現状とその今日的意義− 斎藤 武 7 27
豚精液の耐低温性および耐凍性に関する調査結果の報告 三角浩司 8 45
乳用牛の遺伝的能力評価と育種改良   9 25
バイオテクノロジー産業の創造に向けた基本戦略(平成11年7月13日)の概要  9 31
家畜の簡便な管理技術の普及方法 後藤利隆 10 28
中山間地域での国土資源の畜産利用による保全・開発技術に関する国際ワークショップ 土肥宏志 11 61
新たな「家畜及び鶏の改良増殖目標」の策定について 加藤和彦 11 65
熟練ヘルパーをどう育てるか −酪農ヘルパー事業の現状と課題− 星井静一 12 30
体外受精卵利用の現状と将来展望 松川 清 12 34

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 国際協力情報
  執筆者 月号
ウルグアイ畜産見聞(2)酪農牧場訪問記 小池生夫 1 61
畜産のHumane Treatmennt 佐々木正雄 3 31
JICAによる途上国のための「動物医薬品品質管理」研修 齋藤明人 5 69
チリにおける青刈りとうもろこしの採種事情と肉牛牧場寸苗−日本産品種の試験採種調査− 佐藤友彦 6 33
「中国河北省飼料作物生産利用技術向上計画」プロジェクト 岩元周二 7 31
タイ国における家畜衛生技術協力の歩み(その1) 古内 進 8 48
タイ国における家畜衛生技術協力の歩み(その2) 古内 進 9 33
JICA中国内蒙古乳製品加工プロジェクトの成果 小澤周司 10 32
マレイシアにおける油ヤシ副産物の飼料化の技術開発協力 押尾秀一 12 39

 地域の動き
  執筆者 月号
第12回北海道総合畜産共進会の開催(北海道) 迫田耕治 1 65
肉用牛の低コスト生産を目指した熊本型放牧の推進について(熊本県) 小山 勲 2 37
15周年を迎えた神戸肉流通推進協議会の活動(兵庫県) 上野 透 3 33
環境に優しい農業を目指して畜産と耕種を結ぶ堆きゅう肥利用促進ネットワークシステム(千葉県) 花澤信幸 4 40
「若狭牛の里」嶺南牧場(福井県) 山崎昭治 5 71
水草の資源としての有効利用法(滋賀県) 冨家武男 6 36
「うまいもんどころ」とは 鈴木和明 7 37
豚オーエスキー病隔離検査システムの活用(富山県) 久保博文 8 51
徳島の地鶏「阿波尾鶏」(徳島県) 多田利光 9 36
「讃岐夢豚」をよろしくね(香川県) 泉川康弘 10 34
GPセンターを核にした地場鶏卵のブランド化(奈良県) 森岡 正 11 66
日本の最西端「長崎県」の肉用牛(長崎県) 森 修蔵 12 42

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文献情報
  月号
卵丘細胞の核を注入した除核卵母細胞からのマウス誕生    1 68
牛と羊における過大子シンドローム 1 68
牛乳及び牛肉中のダイオキシン濃度の消長に関するUSDAの予測 2 41
ダイオキシン摂取源としての畜産物 2 41
プロラクチン受容体遺伝子のホモ欠損は母性行動に異常を引き起こす 3 36
ヒト胚盤胞からの胚性幹(ES)細胞系列の樹立 3 37
致死的な呼吸器病の子供から分離されたA型鳥インフルエンザウイルス(H5N1)の性状 4 44
オランダにおける酪農システムからの亜酸化窒素の排出 5 73
発情周期に連動した牛乳中の揮発性物質 5 73
 藁床の有無と成育期の豚のストレスに対する生理反応と行動の変化 6 38
拘束や焼き印を加えた時に肉牛が鳴き声を出割合とその音響学的性質の変化 6 38
5255個のマーカーを用いたラットにおけるラジエーションハイブリッドマップの作成 7 40
テロメアの欠損はINK4a不活化に伴う発がんを抑制する。 7 40
体外生産システムによるウシ胚の単一培養 8 23
イチビ(外来雑草の一種)における除草剤耐性の非細胞質遺伝 8 54
マレック病ウイルス感受性に関係するQTLのマッピング 9 39
肥育による黒毛和種筋肉内結合組織の構造変化:脂肪交雑が牛肉軟化に及ぼす影響 9 39
窒素の管理と持続性 10 6
肉用繁殖牛及び子牛のセレン栄養に及ぼす分娩前後のセレン補給の効果 11 69
集約的な家畜生の産制限−オランダにおける畜産環境政策の経済的影響 12 44

 用語解説
  執筆者 月号
国際BovMapグループ 杉本喜憲 1 69
木酢液 垣内秀志 2 42
バイオ胎盤 橋爪一善 3 38
農林水産分野等における組換え体の利用のための指針 木下雅由 4 45
VICH 平山紀夫 5 74
マイクロライブストック 佐藤正寛 6 39
イスラム教徒国の「ハラール肉」とは 佐々木正雄 7 41
抗アレルギー畜産食品 水町功子 8 55
遺伝子組換え多価ワクチン 犬丸茂樹 9 41
アポトーシス 浅田 穣・水谷修紀 10 37
動物工場 渡部 聡 11 70
遺伝子組換えトウモロコシ 小松敏憲 12 45

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 海外統計
  月号
米国農務省(USDA)による99年度農産物貿易予測の概要について 1 70
山羊の飼養頭数と乳・肉生産の動向 2 43
ウサギの生産と輸出動向 4 46
90年代の豪州の羊毛生産 5 75
世界のめん羊飼養の概況と主要品種 6 40
食肉消費量と国民総生産 7 42
ブラジルの鶏肉生産と輸出 8 56
アジア地域におけるソルガムの生産と 9 42
利用米国主要農産物の輸出貿易予測 10 38
EUにおける乳製品の需要動向予測 11 71
(1999)ヨーロッパにおける山羊乳及び山羊乳チーズの生産量 12 46

 国内統計
  月号
飼肥料作物作付(栽培)面積(平成10年) 1 72
平成9年の畜産の産出額(概算) 2 44
平成9年度食料需給表(畜産物、速報) 3 39
平成10年生乳生産費調査結果について 5 76
畜産統計(11年2月1日現在) 6 41
平成10年肥育牛生産費調査の概要 7 43
食鳥流通統計 8 57
飼肥料作物作付面積(平成10年) 9 43
平成10年農村物価指数 10 39
平成10年度農業生産指数(概算)(平成7年度=100) 11 72
乳用牛の飼養動向(平成11年8月調査結果) 12 47

 会員だより
  執筆者 月号
島根県畜産技術連盟 仁島 毅 1 3
(社)日本家畜人工授精師協会 楢崎秀夫 1 74
香川県畜産技術連盟 新岡里美 2 45
(社)日本装蹄師会 川内清美 2 46
静岡県畜産技術協会 松永章宏 3 40
(社)日本動物薬事協会 川合延夫 3 41
大分県畜産技術協会 堀 元司 4 47
(社)日本草地畜産協会 丹野 務 4 48
鹿児島県畜産技術連盟 延平昌則 5 77
(社)日本食肉協議会 高橋規夫 5 78
岩手県畜産技術連盟 砂子田 哲 6 42
(財)日本食肉消費総合センター 武山球子 6 43
青森県畜産技術連盟 児玉 力 7 44
北海道畜産技術連盟 迫田耕治 8 58
(財)日本乳業技術協会 神崎文次 8 59
石川県畜産技術協会 細川裕美子 9 44
(財)日本食肉生産技術開発センター(JAMTI) 西村一三 9 45
日本畜産技術士会 堀田三郎 10 40
兵庫県畜産技術連盟 佐々木淳司 11 73
(社)日本ホルスタイン登録協会 桃田清友 11 74
秋田県畜産技術協会 土田正広 12 48
(社)日本養鶏協会 西村一三 12 49

 読者の広場
  執筆者 月号
国際ワークショップに参加して 帯刀妙子 12 50

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 百舌鳥
  執筆者 月号
畜産と文化 (百舌鳥っ子) 1 75
畜産と海外技術協力 (H.S) 3 42
市民参加の技術協力 (少年ダビデ) 4 49
残り物に福を (K.K) 5 79
イリノイの四季折々 (Illiniwek) 6 45
絵にならないもの (ごっほん) 7 45
新技術導入の弊害 (あずきはかり) 9 46
健康食品 (海老酸辛汁) 10 41
自給率について (梟) 11 76
前向きな技術者 (技術者見習い) 12 51

 協会だより
  月号
平成10年度(第33回)優秀畜産技術者表彰式 2 49
平成10年度優秀畜産技術者表彰者 3 44
平成10年度(第33回)優秀畜産技術者特別賞 3 44
平成10年度(第33回)優秀畜産技術者表彰式 3 44
平成10年度優秀畜産技術者表彰の受賞者氏名とその主要業績 4 52
優秀畜産表彰等事業(畜産大賞)の研究開発部門における平成11年度表彰候補事例の募集及び表彰について 6 48
畜産技術協会が平成12年度に委託・助成する課題を募集します 7 48
平成10年度(第34回)優秀畜産技術者表彰事業について 7 49
「先端技術者養成研修」の実施について 7 50
社団法人畜産技術協会第37回通常総会の催開 7 50
全国畜産関係場所長会平成11年度畜産研究功労者表彰 9 49
平成11年度に畜産技術協会が委託した研究課題 10 43

 連載
  執筆者 月号
動物ゲノム研究の流れ(1)牛ゲノム解析の歴史的背景@ 杉本喜憲 3 21
動物ゲノム研究の流れ(1)牛ゲノム解析の歴史的背景A 杉本喜憲 4 27
動物ゲノム研究の流れ(2)DNAマーカーを用いたウシ遺伝地図の作成 溝口 康 5 54
動物ゲノム研究の流れ(3)連鎖解析:単一遺伝子による形質 平野 貴 6 17
動物ゲノム研究の流れ(4)連鎖解析:方法とその原理 原 一夫 7 21
動物ゲノム研究の流れ(5)経済形質の解析 井原尚也 8 36
動物ゲノム研究の流れ(6)DNA解析ツール 竹田晴子・伊藤智仁 9 20
動物ゲノム研究の流れ(7)遺伝子のファンクショナルクローニング 渡邊敏夫 10 21
動物ゲノム研究の流れ(8)遺伝子の機能と解析方法 広常真治 11 50
動物ゲノム研究の流れ(9)ブタのDNAマーカーの連鎖地図(ToNMaP)の作製 美川 智 12 19

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 優秀畜産表彰等事業
  執筆者 月号
研究開発部門最優秀賞;家畜のプリオン病、スクレイピーの早期診断法の開発 品川森一 1 27
研究開発部門優秀賞;牛を用いた体細胞クローン技術の開発 大分県畜産試験場・鹿児島県肉用牛改良研究所・富山県畜産試験場・農林水産省畜産試験場 1 33

 その他
  月号
平成11年度畜産局関連予算重要事項 2 50
官公庁畜産関係職員抄録 6 49
平成11年春の勲章・褒章受章者 6 16
平成11年秋の勲章・褒章受章者 12 16


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